SEIKOレンズの歴史 メガネレンズの歴史に名を刻んだ商品

セイコーオプティカルプロダクツは長い歴史と実績を誇り、
日本および世界のメガネマーケットで広く認知されている企業です。
その歴史の中で世界初・国内初の商品など、メガネレンズの歴史に名を刻んだ商品をセイコーオプティカルプロダクツの「MILESTONE」(標石)としてここに記します。

2015

新コンセプト室内用中近レンズ「セイコー インドア100/200」発売

2014

最新クロスサーフェス設計採用した遠近両用カスタムレンズ
「セイコー パシュートCV-X」発売

2013

世界初クロスサーフェス設計を採用したテイラーメイド遠近両用レンズの
フラッグシップモデル「スペリオールPX」発売

2012

世界初「倍率コントロール」と
世界初「Horizontal Atoric (ホリゾンタルアトーリック)」
を採用した「クロスサーフェス設計®(両面制御設計)」による
新発想の遠近両用カスタムレンズ「セイコー パシュートPV」発売

2011

世界初「ZONE設計」を採用したセイコーの最高峰単焦点レンズ
「セイコー A-ZONE」発売

2010

世界初「累進帯域最適シフト設計」を採用した年代別カスタムレンズ
「セイコー パシュートEV」発売

1990

世界初 非球面累進屈折力レンズ「セイコー P-1ジニアス」発売

1975

国産初 眼鏡プラスチックレンズ発売

1964

国内初の本格的ラボラトリーシステムを導入し、メガネレンズの研磨・加工を開始